• 暗闇に鳴り響く電車の警笛と非常ブレーキ、そして踏切の警報器と衝撃音!乗用車と列車の衝突事故というショッキングなシーンから始まる第4話は秩父鉄道が舞台なのかと思いきやテロップは“会津若松”。どうやら、ここは磐越西線らしい…。車の衝突箇所にも??? だけど、その事故現場に立ち会った榊主任。鉄道公安官がこういう鉄道事故の立会いをしていたのかどうかは知らないが、その後警察が発表した『泥酔した上での事故』という結果... 続きを読む
  • う~ん、鹿島貨物にまったく原色機が入ってこない。ロクヨンセンも、PFも。双方とも原色機が増えつつあるのですぐにでも撮れるだろうと楽観視していたら、関西から戻って来てすぐの4/10、近場にちょっとだけ撮りに行った時以来もう20日近くやって来ていない。なんだろ、もしかしたらこれって何かの嫌がらせ・・・?と思っていたら、運用通り流れれば明日はPF2065が鹿島運用に入りそうな感じ。でも、明日、仕事じゃんか~!!(M51のラ... 続きを読む
  • おまけの国鉄特急色、その2は地元千葉、房総エリアから。かつてさざなみ・わかしおが183(189)系だった時代、末端区間では普通列車として運転され、表示は勿論「普通」。臨時・団体・回送なんかはいくらでも撮れれど、「普通」幕は房総半島の端っこまで行かなきゃ撮れず、これもまたこれで貴重なシーン・・・って程でもないか。お次は団臨編。せっかくシンボルマーク付きの編成が北総エリアにやって来ても、成田臨ではないので当然... 続きを読む
  • 昨日をもって自身の撮影対象としても終止符を打つことになった国鉄特急色。そのほとんどは書庫“魅惑のヘッドマーク100選”でアップしてきたけれど、そこから漏れた写真達も多数存在。つまり、イラストマークが掲出されていない時であったり、そもそもヘッドマークなるものが存在していなかったり…。今回はそんな写真達の供養も込め、ブログに移行してからアップしていなかった写真なんかを大放出!まっ、残務処理みたいなもんですネw... 続きを読む
  • 国際政治における歴史的な日となった今日、2018年4月27日。(※後になってもっと別な意味で重要な日となるのかもしれないが…)この日は我が日本の鉄道史においても忘れられない一日となった。言うまでもない、通称“国鉄特急色”の事実上の終焉だ。東海道線全線電化に併せて開発された151系電車(新製時20系)のカラーリングとして登場、1958年11月のこだま運転開始以来60年に亘って受け継がれ、日本国内を駆け抜けた、別名“こだま色”。誰... 続きを読む
  • 惜別M51編成、続いてはあずさ幕。何故M52? と見せかけて・・・タイフォン片開き攻撃にも何度かやられ、あまりまともな写真が残っていないあずさ幕。(※悔しいのでアップしません)183系あずさ定期運用離脱後の波動用編成に装填された明るいマークに違和感があり国鉄色編成に限って言えばあまりアップで撮ることはなかったんだけど、一枚くらいはそういうのを撮っておいても良かったかなぁ…なんて。そしてほとんど記録できずに終わっ... 続きを読む
  • 昨日のグレードアップ色M52編成廃車回送に続き、本日4/27は国鉄特急色M51編成の“ラストラン”と言う名の帰らぬ旅。ちょうど終点長野に到着した頃か。長野のN101編成と入れ替わるような形で国鉄特急色化、そしてシンボルマークも復活となった3年前の夏、まさに歓喜乱舞状態!当初こそ特急運用には入らなかったものの、同年秋以降は期待に応えてくれるかのように、多客期の初日はかいじ→あずさの継投運用への充当!!ほんとこの3年、豊... 続きを読む
  • 列車は今どの辺を走っている頃だろうか…。なーんて、ちょっとポエム調wの書き出しにしてみたけれど、長野への帰らぬ旅となるM52の回送列車、正直言うと“惜別”なんて思いはほとんどなく、むしろ高2の秋、すなわち30年前の秋に友人と64+シナサロの看付き団臨を長坂に撮りに行った際撥ねられる寸前だったという嫌な思い出しか残っていないこのグレードアップ色。未だにその時の恐怖は残っているのだが、それにもめげずに案外正面気味... 続きを読む
  • 今月に入ってから103系&201系ばかりでカマネタ命の人にとってはさぞかしつまらなかったろうと思うので、延々続いた“さらば関西特集”最後は西のPFで締め。関西在住1年目より始まったPFのクリアテール化。いつぞやの山陰トワイで魚の白目テールが来た時にゃかなりのショックだったけれど、それ以降このテールライトが分からないように撮ることに終始。おかげで後半は側面狙いの写真ばかりになってしまったが、最後もやはり側面狙... 続きを読む
  • またまた関西国電(?)特集に戻り、再びの大阪環状線。すでに帰任の辞令を受けていたので、せめて大阪らしいシーンを抑えておこうとぶらりぶらり。それにしても、大阪城だけは何度となく上ったものの、それ以外の名所・観光地とか繁華街とかほとんど行くことなく終わってしまった。大阪らしいもんも食べることなかったし、たこ焼きなんか近所のスーパーのタイムセールになってたのを買っただけだったというねw次回、やっと最終回。... 続きを読む
  • 前日16:30に東京駅を出たさくらは、11:40、終点長崎に到着。結局犯人(岩村)は見つけられないまま。というかオシの中で岩村と女性が話してるのを見ているはずなのだが…。(※東京の公安室を出る時点で顔写真は見ている)まっ、ヒゲを生やしていたので顔写真とは違っていたけれど、その岩村、到着後に車内で死んでいるのが発見される。その頃大山病院で院長に話を聞く八木くんと星野。「岩村が持ち逃げしたのを知ってるのは本当に先生だ... 続きを読む
  • 「やっぱり寂しいわ、先生がご一緒じゃないと…」「その寂しさが一人旅の良さじゃないか」な~んて歯の浮くようなセリフを言ってるキザな男に初っ端から怪しさムンムンだけど、九州ブルトレ第一便のさくらが発車しようとしている夕刻の東京駅、かつてはこういうシーンもよく見られたのだろうか?そして売店の影からジーっと盗み見ているもっと怪しい男。寝台特急さくらの女一人旅が今始まった。っつーか、この時代はスカ線がまだ地上... 続きを読む
  • 今日…というか、昨日は紀勢線で大サロが運転されたらしい。カラス恐怖症の自分としては予告されていたマークのデザインにちと難色を示しながらも(※あれはただのカラスじゃないということは分かっているけど)和歌山線で105系をやってからレンタで大サロへ…というプランを立てていたのだが、それももう過去の話。流石に和歌山は遠いよなぁ…と思っていたのだけど、よくよく考えたらピーチで前日入りするっていう手もあったのか。それ... 続きを読む
  • 和歌山線105系、もういっちょ。通称“春日色”が走ってた頃に来ておきたかったなぁ…... 続きを読む
  • 一体いつまで続くんだ…? って感じの“さらば関西”特集。でももうあとちょっとで終わるのでしばしご勘弁を。今回の和歌山線、結局まともに撮りに行ったのはこの日のみで、しかも(元)千代田線乗り入れ車があまり撮ることができず、ちと消化不良気味。和歌山線だけはもう一度行っておきたいところだが…。... 続きを読む
  • 関西線、今度は天王寺~JR難波間。この先のJR難波駅、結局一度も行くことはなかったけれど、一体どういう駅だったんだろ?... 続きを読む
  • 関西線(大和路線)編、続いては河内堅上界隈。つくづく103系現役時に来なかったことが悔やまれる。... 続きを読む
  • 今週は関西線。大和路線と言った方がしっくりくるか…。残念ながら103系はすでに去ってしまったけれど、それでも一度は撮っておきたかった河内堅上駅を色々な角度から。... 続きを読む
  • ♪ ホームタウンまで~ キップを頂戴~ ♪... 続きを読む
  • 会津若松に到着した榊と小倉一郎、わざとよろけて紙袋(←当時のお約束)を落とす。現金は見えなかったが黒のジャンバーを発見。駅前ではフィアンセが車で迎えに来ていた。というか、この娘可愛いいなぁ~。(今70歳くらいだろうか?)タクシーで追尾する榊と古賀、着いた場所は小倉一郎の実家。数日後に結婚式を控えている青年を怪しみながらも情が移ってしまった榊、本来なら参考人として東京に連れていくべきところだが成さんに会津ま... 続きを読む

yuno

ヤフーブログから転居してきました。

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

カウンター